京都府警山科署は19日、傷害の疑いで、京都市山科区、会社員の男(65)を逮捕した。
逮捕容疑は3月6日午後5時45分ごろ、山科区の路上で、同区の自営業男性(56)に顔を殴る暴行を加え、鼻の骨を折るなど全治約1カ月のけがを負わせた疑い。「体を押したり、つかんだりはしたが、殴ってはいない」と容疑を否認しているという。
同署によると、男性のオートバイが後退した際に、男の乗用車と接触しそうになり、口論になったという。
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京都府警山科署は19日、傷害の疑いで、京都市山科区、会社員の男(65)を逮捕した。
逮捕容疑は3月6日午後5時45分ごろ、山科区の路上で、同区の自営業男性(56)に顔を殴る暴行を加え、鼻の骨を折るなど全治約1カ月のけがを負わせた疑い。「体を押したり、つかんだりはしたが、殴ってはいない」と容疑を否認しているという。
同署によると、男性のオートバイが後退した際に、男の乗用車と接触しそうになり、口論になったという。