覚醒剤取締法違反(所持)の疑い 警察署内で62歳の会社員を現行犯逮捕 福島

覚醒剤を所持していたとして、62歳の男が現行犯逮捕されました。

覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕されたのは、郡山市の62歳の会社員の男です。
警察によりますと、8月15日、男は猪苗代警察署内で覚醒剤を所持していた疑いが持たれています。
警察が管内で男に職務質問をしたところ、不審な挙動が見られたため、詳しく調べた結果、覚醒剤の所持が明らかになったということです。
男は容疑を認めているということです。
猪苗代署が当時の状況や入手経路などを調べています。夏の甲子園ベスト8をかけて東日本国際大昌平が3回戦に挑む 福島

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