息子を暴行 虐待容疑で27歳の父親を逮捕 親族からの相談で発覚 浦添署

浦添署は21日、本島中部のアパート一室で未就学児の息子の腕をつかんで引き倒す暴行を加えたとして、暴行(児童虐待)容疑で自営業の父親(27)を逮捕した。小学生の息子と妻を蹴った疑い、飲酒し夫婦げんかの末に暴行か
逮捕容疑は2025年12月29日午後8時25分ごろ、本島中部の自宅アパートで6歳未満の息子に暴行を加えた疑い。

 浦添署によると、1月中旬に親族から相談を受けて発覚した。署は経緯など詳しく調べている。

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