2025年8月、長崎県南島原市でメダカ約200匹を盗んだとして、露天商の男(48)が窃盗の罪で起訴されました。【記事を読む】唯一の暴走族「天煌」解散「悪いことをするのがかっこいい」 過去には1000人もの検挙者を出した“暴走族全盛期時代”も窃盗の罪で起訴されたのは、長崎県南島原市の露天商 大島康史 被告(48)です。
起訴状などによりますと大島被告は2025年8月、長崎県南島原市の住宅の敷地内で住民が育てていたメダカ約200匹、時価20万円相当を盗んだ罪に問われています。
逮捕当時、大島被告は、警察の調べに対し「売るつもりで盗みました」と容疑を認めていました。